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ローラーダイカッター解説(1)



機械に木型をセットした状態です。
(えぇ汗 これで大丈夫?)
機械に置くといった感じですね。

木型は、幅 6尺(1800㎜)、長さはいくらでも…と言っても、現実的には 3尺(900㎜)位が作業性がいいです。
つまり、小さい木型から、3×6版以上の大きい木型まで使えます。

大きい木型が使えるということは、何種類もの緩衝材を一発で生産できるということです。
そして、小さいサイズの木型が使えるということは、木型の投資を抑えることができるということです。





【事例1】 桂紙工 自慢の『ローラーダイカッター』

 【目次】

   ① e包装設計ネットの緩衝材の特徴は…

   ② 桂紙工の自慢の『ローラーダイカッター』

   ③ ローラーダイカッター解説(1)

   ④ ローラーダイカッター解説(2)




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